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現場責任者紹介

ネイルケアはまさに私にとっては目から鱗

私は自分の爪の形が昔から嫌いでした。爪の形はよくなく、以前職業としていたトリマーではネイルは一切禁止で爪を綺麗にすることを諦めていました。

そんな中、爪を綺麗にするネイルアートに惹かれ、ネイリストに転職しましたが、ネイルスクール在学中に初めてネイルケアを知った際、こんなにケアだけで綺麗になるのかと感動を覚えたのがプリナチュールの始まりです。

アートよりもネイルケアに段々と興味を持ち始め、ネイルケアで爪の形まで変わることを知り、爪の形が嫌いだった私にはまさに目から鱗でした。ネイルケアに日々取り組むと、私の爪の形も変わり始め、いつしか自分の爪がとても好きになりました。

そして、自爪の形や丈夫さを根本から変えてくれるネイルケアへ興味が完全に移り、自爪を健康で美しくしてくれるネイルケアの素晴らしさをより多くの方に伝えたいと思い、設立したのがこのプリナチュールです。

爪や手肌のケアがますます重要な時代へ

今の時代はナチュラル志向や健康志向というように時代も変化してきています。特に年齢を重ねると、何かで飾る美しさより、土台を磨くことの大切さを感じる方も多いのではないでしょうか。

爪や手肌が綺麗になることは、ご自身の自信にもつながります。そして、ネイルケアやハンドケアは、その土台を磨くことができる健康美そのものだと考えています。まさにこれからの時代に、必要とされることがネイルケアには備わっています。

お客様の爪や手肌の悩みを解決し、自分の手を好きになっていただけるお手伝いが出来るとてもやりがいのある仕事がプリナチュールにはあると考えています。

ネイルケアを一緒に広めていきませんか?

ネイルと言えば、今もまだ色を塗ったり、アートをしたりと爪を飾る事ばかりに注目されがちですが、ネイルケアは職業に関係なく、全ての人にしていただけますし、自爪を綺麗にすることは気分も上がり幸せな気持ちにさせてくれます。まだまだネイルケアの認知度は低いと思いますので、これから一緒に私たちとネイルケアの素晴らしさを広めていきませんか?

しっかりとした研修とサポートで、ネイルケアの素晴らしさをより一層広めていってくださる方からのご参加をお待ちしております。皆様とお会いできる日を楽しみにしています。

プリナチュール創業者 亦野(またの) 千早香

トリマーとして長年勤務の後、ネイリストに転職。

ネイルケアやハンドケアの重要性を日々感じるようになり、2013年にプリナチュール設立に参加。「ネイルケアを文化にしたい」という目標のもと、多くの爪や手肌に悩むお客様と向き合い、現在では全国を代表するネイルケア専門サロンの1つとして挙げられるまでに。

1979年大阪生まれ滋賀育ち。主に大阪梅田店を中心に施術をしています。